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アークライトとは: 人の命を大切にしたいという思いから、特にすべての災害時に! 命につなぐ明かりへ!

大規模な光のビジュアルコミュニケーションツールとして、アークライトは誕生しました。 看板やネオンサイン等、単なる照明に留まらず、イベント等でのライトアップ、さらに災害時の対策として停電時でも離れたところからも、投光できる夜間照明アークライトは、地震・津波・台風・大火などによる土砂崩れ・集落孤立にも対応でき、耐震・移動型・現代版、稲むらの火アークライトは、その威力を発揮します。 災害時での夜間においても、命への希望は待ってくれません。 映画タイタニックで、極寒暗闇の海での一条の明かりが命への希望にもつながりました。 夜間のガレキ下で埋もれていたとしたら、その光は生きる希望の光ともなります。 アークライト稲むらの火についてもっと詳しく説明させていただいております。 こちらからどうぞ>>>



 
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未来への光 2015年(平成27年)9月19日〜23日にかけて東山天空のライトアップ


京都東山の、清水寺・建仁寺・高台寺・六波羅蜜寺・東山区役所の5箇所から、5色の光で東山の夜空をてらします。
<清水寺・白色  建仁寺・紫色  高台寺・緑色  六波羅蜜寺・橙色  東山区役所・黄色> 
 公式サイトはこちらからどうぞ>>>
また、このイベントは大成功を収めました。 
議長である、六波羅蜜寺 川崎純性山主のご挨拶ならびに、平成27年9月20日読売新聞27地域京都に掲載もされました。

 

 
 
 

試し買いの為の新事業分野開拓社に認定
されました。  認証日: 2014年12月9日

発行元: 和歌山県、知事 仁坂吉伸氏
人の命の為に努力してきました。
夜間の災害時に、命への明かりを。 
稲むらの火夜間に、人々を守る精神を受け継いで!

ものづくりビジネスセンター大阪(MOBIO)展示
開催期間: 2015年3月2日-末 
カテゴリー: 防犯セキュリティー
プレゼン:  2015年3月19日夕刻6時からhttp://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/shinseihin/
紀伊民報で掲載されました。
2014年4月26日


2013年10月1日 浜松において、乳がん撲滅ピンクリボン運動で浜松城と市役所をライトアップ
    祝   2020年東京オリンピック・パラリンピック  招致決定おめでとうございます
過日から報道されている、東日本被災地、福島原発における 汚染水漏れは、大変気がかりでした。 また、復興に関しても、道半ばで期待されているようなレベルでは 無いにもかかわらず、疑問視しておりましたが、安部総理の確約で 安心、安全を保障するというコメントが、世界からの疑問を払拭した 結果で決定されたとも、信じております。 これで、明るい未来と東京オリンピックと東日本被災地復興に向け 政府と国民が一丸と成ってがんばりましょう。

私どもアークコーポレーションは、夜間における災害対策用、避難 誘導等、大型投光機を製造販売しております。 少しでも被災地にお役に立ちたいと思い、数回にわたり、 訪れ支援をさせていただきました。 夜間における、安心・安全対策は「光」が無いと思うように進みません。 実際に照明があると希望への「光」ともなります。 世界から、安心・安全であると信頼される日本国である為に、少しでもお手伝い出来ればと思います。 かさねて、おめでとうございます。
代表取締役社長: 橘 登 (たちばな のぼる)  2013年9月8日
2011年台風12号が和歌山県田辺市を襲い、
熊野の土砂ダムで土砂崩れが発生しました。

近隣住民を避難勧告するには24時間体制で監視する必要がありました。
下の写真は、左の昼間のダムと同じ場所を夜間照らしました。 (発電機付なので電気の通らない場所でも対応)
関西広域連合認定
関西広域連合と滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、徳島県の6府県が新商品を生産する事業者を認定し、随意契約で率先購入に努める制度です。 5年前から人命を第一に地震津波避難誘導、防災、防犯、夜間の明かりと自家発電を組み入れた稲むらの火アークライトの重要性がやっと認められました。 詳しくはこちらからどうぞ>>>>
2012年11月7日(水)午後6:00
南紀白浜空港 旧滑走路にて照射デモを行いました。


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